真実の自分を探して。 真実の自分を感じて。
スピリットの旅  久美
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聖杯
2006年 12月 15日 (金) 16:38 | 編集


昨日『ダヴィンチ・コード』を初めて観た。


映画公開は去年、
なぜ今観たのか、何となく腑に落ちた。


流れ。

今起きていることがどんな流れで起きているのか、
光がどんな流れを示しているのか、
また闇がどんな流れで動くのか。

感じた。



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自分であるということ
2006年 12月 13日 (水) 19:26 | 編集


つい忘れがちなこの土壌。


自分であるということ



これを忘れて具現の世界を観ると、外と内を取り違える。

内の具現でエッセンスであるはずの外が、たちまち中心になる。


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根詰め過ぎには気ぃつけよう、わたし
2006年 12月 12日 (火) 19:17 | 編集


何かを 一生懸命分かろうとすることは

    分からないことがあるということ
   (分からないことを生むということ) 



これってまさに光と闇?



バランスを取っているうちは 実はひとつじゃなかったりするんだな





ほぉ~…





黙々と次々顕れるエッセンスに取り組んでいたら、・・・
2006年 12月 09日 (土) 23:49 | 編集


もう12月10日だった。


あっという間のようで、これだけしか日が過ぎていないのかと思う。

自己探求していると生きている密度が濃いいんだな。
最近、もの凄い勢いで中身が老熟した(笑)気がするものな。


自分を救う、
徹底して。

強化する、改善する、

していることは至極シンプルだった。

外を観る内を観る、

自分の要素は驚くほど具現の世界にあった。


なんて恩恵なんだろうと、溢れかえる濃密な愛に歓涙さえした。




真実、わたしたちは存在しているだけでこの上なく愛されているんだ。




生きていることがもはや霊的。
存在していることが霊的。





わたしは自己探求していて本当によかったと思う。
















感じたこと
2006年 12月 06日 (水) 17:31 | 編集


鍵。

トリンちゃんの結婚式の翌日、わたしの家の鍵が行方不明になった。

2人で出かけて、最後に鍵を持っていたのはあだっさん。


こうなれば必要上の流れで、
使っていないあだっさんの家の鍵をわたしが使うことにした。


鍵を共有する。


そんな折、2日続けて仕事で出っくわした数字が 21
レジの現計と売り上げで21円多いのだ。

2と1 
まるで3だな。


なんだか意味深、と、笑いが出た。













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