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真実の自分を探して。 真実の自分を感じて。
スピリットの旅  久美
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メモ (ちまちま増えるカモ)
2006年 11月 17日 (金) 14:44 | 編集


・自分の在る様にこだわる時
 わたしは自分を認めきっておらず外に証明を求めている
 (自己受容と自己愛の不足)

・思考は直観をコントロールしようとする
 直観は思考に結び付けようとしない






 
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今だな
2006年 11月 17日 (金) 13:18 | 編集


花精さんのブログにアップされていたdozenの記事の抜粋。

今まさに取り組むべき箇所だな。




愛のみで本当に接しているならば、言葉や振る舞いに怒りという
エネルギーは混ざらないはず。
本当に愛をもって起こっている現状を話し、
じゃあこれからどう気をつけていこうかと話し合えたはず。
怒りをぶつけるということは、愛という統合に向かうエネルギーではなく、
分離に向かうエネルギーで対応している。
龍だけでなく、龍もわたしも今、互いに分離する(エゴ)エネルギーが、
愛のエネルギーを上回ってしまっている。それをわたしは内で恐れていたし、
霊的広大な範囲の意味で恐怖のエネルギーとして感じていた。

呼吸法を教える和尚(OSHO)の話にも出てくるけど、
マインドからのコントロールをわたしたちは、手放す段階が必要になってきている。
わたしたちが成熟すればするほど、霊的高度さを味わうプロセスが待っているし、
それに必然的に取り組まされるだけのエゴが浮上してくる。
マインドは、判断することを好む。
自分は間違っていない、正しいなど、判断。
善悪。



ありがとう、花精さん。

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